| appetite moderno 作者:秋吉君 へのレス |
文章の質、完成度は高いけれど シチュエーションにこだわりすぎたのではないか
いっときはやった片岡某のライン、あるいは村上某の初期の作品 きもちのいい小説になってしまっている
というのも主人公の生活が見えないのだ 読み手の創造に託すということなのか
商社マン 妻子アリ たまに火遊び 仕事に息詰まる ストレス 書店でアイドルとも 知らず声をかけロチュー とか、とか……
そらから、毒が無いのがらしくない 作者の作品にはどのように毒牙もられるのか愉しみに読む読者も多いとおもう
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| 定番メニュー 作者:ミラ へのレス |
容疑者が残虐な殺しをしたのはいいが、食べない方がよかった。 父親の復讐がそこにかかわるように予想するから。 残酷に殺されただけで、この落ちは成り立つしそのほうがすっきりすると思う。
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| appetite moderno 作者:秋吉君 へのレス |
主人公は歳のせいで振られたと思ってるが、多分それは違う。
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| 定番メニュー 作者:ミラ へのレス |
フンと鼻から笑いが抜けた。 とても小さい笑いだったけど笑ったのだから作者の勝ち。
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| カイタク 作者:老人A へのレス |
畳みかけるような後半の勢いは評価したい。 お題に合ってるかというと、まるで合ってないけど。
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| 敗者のカツサンド 作者:Kindle厨 へのレス |
そんなもの読まされる読者はいい迷惑だろうなと思いました。
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| 敗者のカツサンド 作者:Kindle厨 へのレス |
わらった。前半いい調子なのに 11行目から、いきなりスラップスティック。
なにこの文体のメタモルフォセスは……
祭り作を書いている作者と同時進行の物語だったのか。 とにかく、わらった。
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| 敗者のカツサンド 作者:Kindle厨 へのレス |
酒に酔って書かれた原稿は、ただの酔っぱらいの文章で使い物にならなかったというオチ
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| 白猫シロはかく語りき 作者:オチツケ へのレス |
爆笑問題の太田がテレビブロスという雑誌の最期で「天下御免の向こう見ず」というコーナーで、 コラムとか、小説を書いているんだけど、最近、ネタに困っているのか「ウサギネコ」というキャラクターが 出てくる話が多くなって読まなくなったのだけど(喋るウサギみたいなネコが説教しに登場する)、そのまんまだな。
それはさておき。
作品自体の評価は、普通に読めました。 >> ある夜ぱったり食欲がなくなった。
すでにこの時点で、ネコのシロは死んでいて、食欲不振の原因はシロの死によるものと、一度読み終わってからもう一度読み直すと、最期の一行で想像できるのですが、だとすると、原因不明のように書かれている冒頭に違和感があります。 そうでないならば、仕事上のストレスとなるわけですが、そうなると最期の一行に違和感が残ります。 >>食欲は「まだ」、戻りそうにない。 そういうちぐはぐな部分が、全体をぼやけたものにしてしまっている気がするのですが、それをアルコールの所為と言うわけでもないでしょう。
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| 敗者のカツサンド 作者:Kindle厨 へのレス |
4枚でもいいそうです
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