| メガネ 作者:昇我ツヅル へのレス |
眼鏡を通すと色々よく見えます ということだけがスッキリしていてあとはゴニョゴニョしている。
眼鏡をかけると世界は聡明に見える という最初はわかるけど 最後の結論の 自分の目で見えるものを見なきゃ見えないものを見ることはできない の意味もそこに行く流れも私にはわかりません。
見えないものって? 人の感情のことしか例にないようなんですが、 それを世界といってるのもデカイこといってるわりになんだかなあ。
世界と見えないもの、見えるものの関係がわからない。 イコールなのか、世界は見えないものと見えるものを含むのか 見えるものだけを世界というのか。 それがよくわからないので 眼鏡の力も何を見ることができるのか 見られないのは何なのかがわかりません。
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| ミモザ へのレス |
中学生の作文かよ。
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| 卒業式 作者:れつだん へのレス |
つまらなすぎる。ある意味、つまらなすぎて10点。もう少し読みやすく書かないと、話にならない。
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| 春の闇 作者:ぷぅぎゃああああああ へのレス |
うーん、なんだか経験値のないひとの妄想だな。しかも退屈な。
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| でんきあんかのはなし 作者:蛙 へのレス |
これ、エッセイ?どこに物語が???????
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| 青い衝動 作者:秋吉君 へのレス |
これが小説か?もう書くのやめとけや。無駄。 文学性もないしな。
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| インタールード 作者:れつだんa.k.a NEGI へのレス |
段落が二つだけってのが良いね。 ハードな内容を一気に書いて最後に一度だけ段落を変えて一息ついて、さっと一文で潔く終えてて、それは主人公に湧き上がったほんの少しの前向きな気持ちを上手く表現していると思う。 もう少し違った話も読みたいけど、これはこれで良い作品だと思います。
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| インタールード 作者:れつだんa.k.a NEGI へのレス |
うまくやろうと欲を出さないことだね。 次も行くの繰り返しで、ふりかえれば道ができている。
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| かいひも 作者:蛙 へのレス |
次第に加速して力強くなっていく文章は爽快だが、冒頭での部屋を見渡すシーンは唐突に感じた。 朝起きて部屋を見渡すとか、会社から戻って部屋を見渡すとか、コーヒーを淹れて椅子に座って一息ついて部屋を見渡すとか、そういった流れがあってもよかったのでは?
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| かいひも 作者:蛙 へのレス |
おもしろい。 >「ねえでんわでてよおねがいだから、うそだよ、かえってきてよ、ひとりはいやだ、だいすきだよ、おねがいだからでんわでてよ、こえききたいよ、ねえ、おねがいだから、なんでもかってあげるから、ねえ」 特に、これがよかったです。
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